麺素の強み

「そのを、変えない

小ロットで、無理なく。
仕込みの手間を、ゼロに近づける。
――調味液OEMの新しいスタンダード

麺素の強み

の再現力

変えたくない味がある。
その想いを起点に、
麺素は再現方法を
一緒に考えます。

量に

える

作りすぎない、
抱え込まない。

事業のペースに合わせて、
量を設計できる
調味液OEM。

仕込みを

仕込み工程を
外に出すという選択。

人件費・設備
・保管スペースを
減らし店の生産性を高めます。

こんなお悩みありませんか?

麺素のOEMの特徴

あじ

を守る

麺素が最も大切にしているのは、「レシピ通りの味」を再現することではありません。お客様が長年守ってきた“味の記憶”そのものを守ることです。

何度でも味に向きあう姿勢

何度でも試作を重ね、理想の味に近づける麺素では、初回の試作で終わることはほとんどありません。原料の配合、だしの引き方、加熱工程まで細かく見直し、納得いただけるまで何度でも調整します。「工場で作った味」ではなく、「現場で出している味」を再現することを大切にしています。

原料への対応力

天然素材・エキス・原料持ち込みにも柔軟対応。麺素では、天然素材を使っただし・エキスを活かした安定配合・ご当地原料・指定原料の持ち込みなど、原料ありきでレシピを組み立てるOEMが可能です。 既存の規格に当てはめるのではなく、「その味に必要な原料」を基準に設計します。

他社OEMとの違い

私たちは、製造条件から味を決めるOEMではありません。「この味を守りたい」「このレシピを再現したい」 ――その想いを起点に、原料選定・出汁の取り方・製造工程を一つひとつ組み立てます。天然素材の使用、エキス対応可、原料指定やレシピ持ち込みにも柔軟に対応。“守りたい味が先にあるOEM” それが麺素の考える調味液OEMです。

小ロットで

こた

える

麺素の調味液OEMは、360リットルからの小ロット対応。「まずは試したい」「売れるか見極めたい」段階から、無理なく始められます。

他社OEMとの違い

麺素の調味液OEMは、360リットルからの小ロット対応。「まずは試したい」「売れるか見極めたい」段階から、無理なく始められます。一般的なOEMでは、1トン(1,000リットル)以上の製造が条件となることも少なくありません。麺素では、360リットルから製造可能なため、初期投資のハードルを大きく下げることができます。

分納・預かり対応

また、一括納品ではなく必要分のみの分納にも対応。
初回納品時のみ一括で費用をいただき、その後は倉庫代わりとしてお預かりすることも可能です。

仕込みを

らく

麺素の調味液OEMは、仕込み作業そのものを外に出すことで、時間・人・設備・リスクをまとめて削減します。

現場の「時間・人」を減らす

出汁取りや配合調整といった手間のかかる工程をOEM化することで、 仕込み時間を大幅に短縮。熟練スタッフに依存せず、少人数でも安定したオペレーションが可能になります。

スペース・設備を減らす

原料や資材を店内で抱える必要がなくなるため、保管スペースや冷蔵・調理設備も最小限に。
 厨房設計がシンプルになり、初期投資や維持コストの削減にもつながります。

技術のアウトソーシング

味づくりや製造技術は、専門メーカーに任せる。これは手抜きではなく、技術のアウトソーシングという選択です。
 店舗は「提供」と「お客様満足」に集中できます。

製造リスクの回避

万が一、品質に関するトラブルやクレームが発生した場合も、
 製造責任は製造元である麺素が対応。
 店舗側が製造リスクを抱え込まない体制を整えています。

製造可能な商品

ゆ・だし

ース・たれ

工用調味料